馬鹿猫ども

愛らしいのだが馬鹿ばかりをしている我が家の猫ども(元野良猫)と、その飼い主である猫好きの母と、そこそこ猫が好き程度の家族の日記です。

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先ほど、母の部屋でブー太郎の写真を撮ろうとして、名前を呼んでみたのだがブー太郎がやって来ない。

いつもなら呼ばなくても擦り寄って来ていたのに。今日は名前を呼んでも姿を現さない。何処にいるのだろうと捜してみると、テーブル下の椅子の上で横になっていた。

横になっているだけで、寝ていない。

呼んでも来なくなったブー太郎呼んでも来ないとはどういうことだ?
鳴き声ひとつあげない。

カメラを向けると顔を伏せやがった…。

体調が悪いのか?



母にブー太郎は体調が悪いのかと聞いてみた。

「体調が悪いわけではないのよ。もう年なのよ」
「年ねぇ」
「食事もちゃんと食べているし、毛の艶も前より良くなってきているけど、年には勝てないのよ」
「餌もちゃんと食べてるんだ…」

母と話をしていて、テーブルの上に綺麗に空にされたキャットフードの缶詰が四つあるのに気がついた。モモとアイとレオ、そしてブー太郎のための缶詰だろう。モモは一缶食べる。レオとアイは一缶は食べない。ブー太郎は一缶食べてから、他の猫が残したものを全て食べる。

ブー太郎、お前は食いすぎで動けねぇんだろ。

呼んでも来ない理由は食いすぎか…。

ブー太郎もどんどん丸くなっていくなぁ。

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コメント


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全然関係がないが

部署の女子会があった。部下は病気の姑さんを献身的に介護した嫁だ。姑が病院に入り、彼女の負担も軽くなった時、彼女は夢を見たそうだ。大きな白蛇と肩を組んで楽しく酒を飲んだらしい。白蛇はきれいな声で数字の詩を歌いだしたと、何度も何度もエンドレで歌ったそうだ。朝起きて彼女は蛇が歌っていた数字を書きとめた。そしたらロト6が当たったそうだ。
わしはその日夢を見た、青大将を一升瓶に入れて上から漂泊剤をかけて一升瓶を振って青大将を白く漂泊しようと慢心の笑顔で瓶を振っている 自分の笑い声で目が覚めた。人間小さいとつくずく自分を理解した。まだわしは修行がたりないね~ ちょっと自己嫌悪 まあこの性格直りはしないだろうな
童子さん御利益来たら何の仕事か判らんが発注かけるよ。いい値でね 期待しないで待っていてね

mamakoumisaki | URL | 2012-02-26(Sun)01:35 [編集]


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| | 2012-02-26(Sun)02:08 [編集]


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| | 2012-02-26(Sun)02:18 [編集]


Re: 全然関係がないが

青大将と白蛇ではご利益に大きな違いがありそうですね。
俺も宝くじに関する夢はよく見ますが、一度も当たったことがありません。

自分の場合、枕元に神さまが立って、「おい、お前の番が来たぞ! 宝くじを買いに行け!」と言われます。
一度も自分の番は来ていません。

> 童子さん御利益来たら何の仕事か判らんが発注かけるよ。いい値でね 期待しないで待っていてね
自分の仕事は、ちょっと特殊なので…。

そのうち、お話できたらと思います。

乙護童子 | URL | 2012-02-26(Sun)04:47 [編集]


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| | 2012-02-27(Mon)23:08 [編集]


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